槇原小 大規模改修工事のブログ

槇原小改修工事の記録

<改修工事記録> 11月2日(火)

 足場がほぼできたようです。4階建ての回路のようです。

わずか2日間という速さ

体育館トイレです。壁も床も天井も貼られていました。

接着剤のにおいがまだ漂っています 早く使えるようになるといいな

グラウンドに行ってみました(現在は遠回りしないと行けません)。

この道をぐるりと回ってグラウンドへ行きます 下から見上げると迫力があります 

敷地が狭くて、足場がフェンスから飛び出しています(安全対策は万全です)。

現在のグラウンドです。箱のようにコンパクトに仕切られています。

5限の授業に戻った後のグラウンド

その中でも子どもたちは元気に遊んでいます。天気がいい日が多いといいですね。

 

<改修工事記録> 11月1日(月)

朝の風景です。ここまで足場が立ち上がっているとは・・・びっくりです。

いつの間に…という感じです

まだ未完成ですが、朝日に映えてそびえたっていて、完成したかのようです。

朝日に映えてカッコいい!

足場が完成したら、いよいよ建物の工事が始まります!

<改修工事記録> 10月28日(木)

新築棟の基礎がすっかりできあがりました。きれいに固まっています。

この後、周りの型枠が外されます。

見事に平らになっています

17時を過ぎても、暗い中、明かりをつけて作業が続けられていました。ありがとうございます。

資材が大量に運ばれています。

暗くなるのが早くなりました

<改修工事記録> 10月19日(火)

断熱ボードが敷き詰められ、その上が鉄骨で覆われました。

去年、プレハブ棟には断熱材がなかったので、冬は底冷えで朝はいつも室温1~2℃でした。

新校舎はその心配はなさそうですね。

大勢の皆さんで、周りに木枠を取り付けています。

・・・ということは、この上からコンクリートが流されるのでしょうか。

 

  

<改修工事記録> 10月18日(月)

<体育館トイレ>

新たな壁を作る準備が進んでいました。

手前が多目的トイレ、奥が更衣室・・・と言ってもまだよく分からないですね。

普段見えないところが見られました これがどうやって壁になるのかな

<南棟新校舎>

基礎の埋め戻しが終わり、その上をコンクリートで平らに固めました(土曜日の作業)。

今日は、そのコンクリートの上に断熱材を敷き詰めています。

巨大なパズルのようです

現場の脇には大量の断熱ボードがあり、幅の長さを測って切断し、敷き詰められていました。

工事を見て、正体が分かりました 電のこで切断です 

断熱材がピッタリと基礎の枠に敷き詰められると、上から格子状の鉄骨で覆われていました。

見るたびに変化していきます。工事は着々と進められています。

 

<改修工事記録> 10月15日(金)

今朝、見ると、かなりの部分が埋まっていました。でも手前はどうするの?・・・と思っていたら・・・。

新しい重機(ユンボ)がやってきました。一時的にフェンスを外して通路が作られたのです。

まさに「協力」ですね

奥のショベルカーから送られた土砂を受け取って手前を埋める・・・謎が解けました。

2台がシンクロしています

2台の重機が協力して仕事をする姿、子どもたちにも教えたいです。

<改修工事記録> 10月14日(木)

クレーン車からショベルカーにバトンタッチです。基礎を埋める作業が始まりました。

3階ベランダから撮った写真です 埋め戻し作業

次に、コンクリートが防水シートで覆われました。基礎がどんどん埋め戻されていきます。

透明な防水シートで覆われています  重機が土を入れ、人が平らにならします

奥(写真では手前)の方までショベルカーのアームが届くのかな?どうやって土を埋めるのかな?

気になります。

<改修工事記録> 10月13日(水)

 

一日中雨降りでしたが、基礎の型枠を外す作業が行われていました。

たくさんの人が協力して作業をしていました。ありがとうございます。

今までで一番長いクレーン車です 雨の中、大勢で作業しています

雨が上がった翌朝、きれいな土台が見られました。土に埋められるがもったいないくらいきれいです。

翌日の様子