槇原小 大規模改修工事のブログ

槇原小改修工事の記録 ※写真にカーソルを合わせると説明が出ます

<改修工事記録> 10月28日(木)

新築棟の基礎がすっかりできあがりました。きれいに固まっています。

この後、周りの型枠が外されます。

見事に平らになっています

17時を過ぎても、暗い中、明かりをつけて作業が続けられていました。ありがとうございます。

資材が大量に運ばれています。

暗くなるのが早くなりました

<改修工事記録> 10月19日(火)

断熱ボードが敷き詰められ、その上が鉄骨で覆われました。

去年、プレハブ棟には断熱材がなかったので、冬は底冷えで朝はいつも室温1~2℃でした。

新校舎はその心配はなさそうですね。

大勢の皆さんで、周りに木枠を取り付けています。

・・・ということは、この上からコンクリートが流されるのでしょうか。

 

  

<改修工事記録> 10月18日(月)

<体育館トイレ>

新たな壁を作る準備が進んでいました。

手前が多目的トイレ、奥が更衣室・・・と言ってもまだよく分からないですね。

普段見えないところが見られました これがどうやって壁になるのかな

<南棟新校舎>

基礎の埋め戻しが終わり、その上をコンクリートで平らに固めました(土曜日の作業)。

今日は、そのコンクリートの上に断熱材を敷き詰めています。

巨大なパズルのようです

現場の脇には大量の断熱ボードがあり、幅の長さを測って切断し、敷き詰められていました。

工事を見て、正体が分かりました 電のこで切断です 

断熱材がピッタリと基礎の枠に敷き詰められると、上から格子状の鉄骨で覆われていました。

見るたびに変化していきます。工事は着々と進められています。

 

<改修工事記録> 10月15日(金)

今朝、見ると、かなりの部分が埋まっていました。でも手前はどうするの?・・・と思っていたら・・・。

新しい重機(ユンボ)がやってきました。一時的にフェンスを外して通路が作られたのです。

まさに「協力」ですね

奥のショベルカーから送られた土砂を受け取って手前を埋める・・・謎が解けました。

2台がシンクロしています

2台の重機が協力して仕事をする姿、子どもたちにも教えたいです。

<改修工事記録> 10月14日(木)

クレーン車からショベルカーにバトンタッチです。基礎を埋める作業が始まりました。

3階ベランダから撮った写真です 埋め戻し作業

次に、コンクリートが防水シートで覆われました。基礎がどんどん埋め戻されていきます。

透明な防水シートで覆われています  重機が土を入れ、人が平らにならします

奥(写真では手前)の方までショベルカーのアームが届くのかな?どうやって土を埋めるのかな?

気になります。

<改修工事記録> 10月13日(水)

 

一日中雨降りでしたが、基礎の型枠を外す作業が行われていました。

たくさんの人が協力して作業をしていました。ありがとうございます。

今までで一番長いクレーン車です 雨の中、大勢で作業しています

雨が上がった翌朝、きれいな土台が見られました。土に埋められるがもったいないくらいきれいです。

翌日の様子

 

 

 

<改修工事記録> 10月12日(火)

今日から後期スタートです。子どもが登校し、学校がにぎやかです。

今日はクレーン車が登場です。解体した足場の資材を釣り上げて運んでいます。

重い資材もどんどん運びます 丈夫そうな基礎です 木枠が外されるのが楽しみです

あっという間に足場がなくなっていきます。新しい基礎が姿を現しました。

先日、流し込んだコンクリートがしっかり固まっていました。

雨の中の作業、ありがとうございます。

<改修工事記録> 10月11日(月)

今日は学校が「秋休み」でお休みです。子どもたちがいなくてとても静かです。工事の音だけ、聞こえています。

体育館トイレの様子です。すっかり様変わりしていました(9/28の写真と見比べるとよく分かります)。

見るたびに様変わりしています 見事に円い穴です これで完成でもいいくらいピカピカです

ピカピカの壁です。「ホテルみたいでカッコいいですね!」と言ったら、

「この壁の上をシートで覆うんですよ」と笑われました。なるほど…。

床にいくつも円い穴が開いていました。ここを「管」が通るんですね。