文字
背景
行間
学校紹介
学校紹介
人や物を大切にする。
「モノ」を大切にする。には、様々な意味があります。道具を大切に扱う、食べ物を大切にする、人に優しくするなど、広い意味に発展しており、今は、「SDGs」のように地球規模で考えられ発展しています。
環境分野で初のノーベル平和賞を受賞したケニア人女性、ワンガリ・マータイさん。マータイさんが、2005年の来日の際に感銘を受けたのが「もったいない」という日本語でした。『環境 3R + Respect = もったいない』Reduce(ゴミ削減)、Reuse(再利用)、Recycle(再資源化)という環境活動の3Rをたった一言で表せるだけでなく、かけがえのない地球資源に対するRespect(尊敬の念)が込められている言葉、「もったいない」。マータイさんはこの美しい日本語を、環境を守る世界共通語「MOTTAINAI」として広めることを提唱しました。日本には古くから素敵な言葉や伝統があります。子どもたちには、日本人として誇れる言葉・文化・伝統などを大切にしてほしいと願います。
『いきいきと心豊かに みずほ文化を創造する生徒』
フォトアルバム
リンクリスト
アクセスカウンター
7
0
4
1
1
7
新着
2026年、本日より授業をスタートします。 今年は午年です。「午」は躍動・成功・勝負運・行動力を象徴しているそうです。また今年は「丙午(ひのえうま)」という60年に1度の特別な年でもあります。「丙」も「午」も火のエネルギーをもつと言われ、60年の中でも最も激しいエネルギーが巡る年とされています。いずれにせよ、瑞穂中にとって躍動、成功の年になるよう頑張ります。 本年も御支援をよろしくお願いいたします。
12月23日(火) 今年最後の授業日となりました。全校集会では、今年の出来事を簡単にまとめて、締めくくりをしました。また、生徒指導主事から、冬季休業中の過ごし方について話をしました。 今年も、フラワーロードをはじめとする学校の取組にご理解・ご協力をいただき、本当にありがとうございました。2026年もどうぞよろしくお願いいたします。 良いお年をお迎えください。
12月23日(火)生徒会体育委員会主催クラスマッチ・ドッジボール大会を開催しました。男女別にそれぞれ1組リーグ、2組リーグに分かれて予選を行い、各リーグ1位が決勝戦を行いました。
◎男子は、1組リーグは2年生が、2組リーグは1年生が決勝に進み、その結果、2年1組が優勝しました。◎女子は、1組リーグ、2組リーグ共に2年生が決勝に進み、その結果、2年2組が優勝しました。 審判のホイッスルの音がするたびに歓声が上がり、応援の声が体育館中に響きわたり、大いに盛り上がった楽しいクラスマッチになりました。
現在、昼休みに限り、冬の遊びとしてカードゲームなどで楽しめるようにしています。生活委員会が中心となって、ルール作りを行いました。全校生徒が冬の間、教室で楽しく過ごせるようにと今年も実施しました。とは言っても、図書室で過ごしたり、体育館で遊んだり、天気のいい日は外でサッカーなど体を動かしてを楽しんでいる生徒もいます。それぞれが楽しく過ごして欲しいと思います。
新潟地方法務局及び新潟県人権擁護委員連合会主催の人権作文コンテストにて、瑞穂中学校3年生が新潟県教育委員会教育長賞を授業し、先日、新潟市で表彰式がありました。 また、この生徒ともう一人の生徒が柏崎人権擁護委員協議会及び法務局柏崎支局から表彰され、校長室で賞状と記念品が授与されました。おめでとうございました。
12月9日(火)~12日(金)の4日間、校内作品展を行っています。美術や技術・家庭の授業でつくった作品を展示しています。立体作品は2階多目的ホールに、絵画等は各教室前廊下に展示しました。保護者面談等でご来校の際には、是非ご覧になっていただきたいと思います。
12月7日(日)、上越文化会館で行われた県アンサンブルコンテストに、瑞穂中吹奏楽部から2組が出演しました。緊張した面持ちながら、素晴らしい演奏を奏で、銀賞を受賞しました。
ジークフリード(金管打楽器7重奏) 銀賞 天の剣(木管打楽器7重奏) 銀賞
{{item.Topic.display_publish_start}}
{{item.CategoriesLanguage.display_name}}