大洲小ニュース

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【5・6年生修学旅行NEWS】 浅草寺から仲見世通りでお買い物

浅草寺から仲見世通りで子どもたちは活動班ごとに思い思いに買い物や散策を楽しみました。浅草のお土産と言えば人形焼きや雷おこしを連想しますが子どもたちが選んだお土産は何でしょうか。楽しみにしてください。去年の6年生はなぜか全員が化粧屋さんに集まりましたが今年はキーボルダーが人気のようで、浅草や東京がモチーフの御当地キーホルダーを買う子どもが多かったです。次は江戸切子工房にチャレンジです。

11月12日 【5・6年生修学旅行NEWS】 おはようございます

おはようございます
今日の東京は朝日がまぶしく映える雲一つない素晴らしい天気です。少し肌寒いですが子どもたちは元気に朝食を食べています。昨晩はさすがに疲れたようで遅くまで起きている子どもはほとんどいないようでした。具合の悪い子どももおらずみんな元気です。今日はこれから浅草寺に出かけます。

両国ビューホテル到着

長い1日でしたがみんな元気に両国ビューホテルに到着しました。両国と言えばお相撲さんですが、現在、九州場所が開催されており、お相撲さんの姿は見られませんでした。それでも両国駅の中やホテルの周りには相撲に関する看板や料理屋があちらこちらに見られ、独特の雰囲気が感じられます。子どもたちはこれから部屋の風呂に入ったり仲間と話をしたりと自由時間を楽しむようですがかなり疲れているようです。明日も浅草寺、仲見世、博物館とかなり歩く予定なので早く眠ることでしょう。

【5・6年生修学旅行NEWS】 プラチナム東京ソラマチで夕食

たくさん歩いておなかもすきました。1日目の夕食はスカイツリーの下にある「プラチナム東京ソラマチでのビュッフェ形式の夕食です。子どもたちの行動も早く、予定より早くレストランに入りました。豪華な食事が所狭しと並べられており、子どもたちは目を輝かせて食べたいものを食べていました。おなかがいっぱいになると眠そうな表情も見られます。19時を過ぎました。これから両国駅前のビューホテルにチェックインです。

【5・6年生修学旅行NEWS】 東京スカイツリー

1日目の見学の目玉である東京スカイツリーに来ました。高さ634mは弥彦山と同じ高さです。地上350mの展望デッキから見える都会の風景は圧巻で見渡す限り建物ばかり。ちょうど日が暮れるころで、雲間から西の空に夕焼けが見えました。展望デッキを降りるころには日も暮れ、きれいな夜景が眼下に広がっていました。ただいま子どもたちは買い物にいそしんでいます。これから夕食をビュッフェでいただきます。

【5・6年生修学旅行NEWS】 国会議事堂・衆議院見学

国会議事堂に行きました。6年生は社会科で国会の働きについて学習しているので教科書に載っている国会議事堂や議会を見て感動していました(多分)。5年生は役割やそこで働く人の話を聞いてしっかり来年の予習ができたようでした。国会では臨時国会が開かれており、本日も各党による予算委員会の論戦が行われていました。傍聴はできませんでしたが、新しい政府のスタートとなる議会が開かれている場にいることを考えると子どもたちは稀有な場に遭遇したと言えます。国会議員の姿も見られ、緊張感のある雰囲気が伝わってきました。

【5・6年生修学旅行NEWS】 五十嵐冷蔵訪問

五十嵐冷蔵は大洲小学校の偉大な大先輩、五十嵐與助さんが103年前に設立した水産会社です。東京湾にほど近い芝浦に大きな本社ビルがあります。大洲小学校は五十嵐冷蔵より子どもたちの学びの成長を願い、毎年多額の寄付をいただいています。そのお礼とキャリア教育の一環として大洲小児童は五十嵐冷蔵本社を訪問し、学習の成果を披露しています。今年は「五十嵐與助翁と息子の清之さんが現代の大洲にタイムスリップし、二人に今の大洲を紹介する劇」を発表しました。社長をはじめ、本社の皆さん約25人の前で堂々と発表し、大好評でした。その後、社員の方から会社の歴史を聞いたあと倉庫に入らせてもらいました。倉庫は零度とマイナス20度の2種類。マイナス20度の世界は濡れタオルがパリパリに凍り、シャボン玉も膜がそのまま固まります。不思議な世界を体験しました。
到着してすぐに五十嵐冷蔵様のご厚意でとても豪華なお弁当もいただきました。大変おいしかったです。ありがとうございました。

11月11日 【5・6年生修学旅行NEWS】 長岡駅出発

8:55発の新幹線「とき」に乗り長岡駅を出発しました。柏崎は曇っていましたが東京は今日、明日の両日晴天の予報です。5・6年生17人で楽しみながらしっかり学んできます。修学旅行の様子は随時、この学校ホームページで報告します。スマホからの投稿になるので写真は掲載できません。あしからず。

10月29日 3年生 ブルボンメタバース工場見学にチャレンジ

ブルボンのメタバース工場見学とは、ブルボン工場のインターネット上の仮想空間で自分がアバター(分身)となり製造体験や工場見学を体験できるプログラムで、工場内で動画や資料を通して製造工程や製品について学ぶことができる優れものです。ブルボン本社のスタッフさんが来校し、3年生がこのメタバースにチャレンジしました。自分のタブレットからブルボンの仮想工場に入り、小麦の収穫から工程の見学、お菓子の製造などを体験しました。全員が見事にすべての工程をクリアしお菓子が完成しました。出来上がったお菓子の実物をいただき、バーチャルな学びがリアルな喜びにつながりました。子どもたちは、楽しく活動しながら知識を深め、最後にお菓子を手にすることができて大いに盛り上がりました。

 

10月25日 第31回あげほ祭り

穏やかな秋晴れの下、あげほ祭りが行われました。当日は多くの方の観覧、そして心温まる拍手をありがとうございました。あげほ祭りの「あげほ」とは「明るい」「元気」「本気」の頭文字をとった大洲小伝統の言葉です。

あげほ祭りの子どもたちの発表はいかがでしたでしょうか。ご都合がつかずご覧になられなかった方もいられると思いますのでここで簡単に紹介いたします。

○オープニング「樽太鼓」

5,6年生が5月より柏崎太鼓保存会の近藤 優様、村山 実様より指導を受け、3曲「祇園樽囃子」「弁天太鼓流し打ち」「港ばやし」を披露しました。迫力ある太鼓や樽の音が体育館いっぱいに響き渡り、オープニングの幕が開きました。

○1年生 劇と歌と演奏「いきものさがし」

生き物が大好きな1年生。生活科の時間に見つけた生き物を楽器の演奏やかわいらしいダンス!でたくさん表現しました。最後は2年生に演奏を呼びかけ、コラボレーションした演奏を披露しました。

○2年生 劇とダンス「元気になってね スイミー」

不朽の名作、「スイミー」。2年生は幸せになったお話のその後物語を考えました。みんなで協力してマグロを追い出したはずなのに、再び試練が襲い掛かります。元気をなくしたスイミーたちは九九を覚えて頭の回転をよくし、傘のクラゲをアリーナ中に広げ、「やってみよう」ダンスで再び元気を取り戻しました。

○3年生 群読「夕日がせなかをおしてくる」「私と小鳥と鈴と」

大洲小学校で一番人数の多い3年生14人が詩の群読に挑戦しました。「夕日がせなかをおしてくる」では一行を一人で読んだり、数人で読んだり、追いかけ読みを取り入れたりと表現を工夫し、詩の世界を豊かに広げてくれました。続く「私と小鳥と鈴と」ではアリーナのお客さんを巻き込み迫力のある群読となりました。「みんなちがってみんないい」という大洲小の合言葉を群読のリズムや表現を通して表情豊かに伝えることができました。

○4年生 劇「なないろSDGs隊」

総合的な学習の時間でSDGsについて深く学んだ4年生は、地域(大洲地区)から地球規模へと視野を広げ、環境問題について考えたことを発表しました。番神海岸のごみ拾いや施設の見学を通して、子どもたちは環境問題の現状と、自分たちにできる具体的な対策を見つけました。発表では、自分たちが実践できる環境問題の対策をメッセージに込め、会場の皆さんに伝えました。また、環境問題に関するクイズも行い、来場者の方々と一緒に「今、私たちにできること」について問いかけました。

○5・6年生 劇「大洲の歴史発見! 未来へつなぐ歴史の語り部」

総合的な学習の時間で大洲の歴史について深く掘り下げた5・6年生。過去からタイムスリップした大洲小学校の卒業生である偉人、五十嵐與助・清隆さん父子に現代の大洲の魅力や、自分たちが調べた歴史を紹介しました。

発表では、赤坂山公園、番神堂、勝願寺、極楽寺、そして與助道路など、子どもたちが実際に足を運んで調べた地域の史跡や文化財を紹介しました。

現代の地域の素晴らしさを知った五十嵐父子は、当時の偉業を振り返りながら、郷土への愛と未来への希望を5・6年生に託し、過去へと帰っていきました。

なお、この発表内容は、11月の修学旅行時に五十嵐冷蔵本社にて再度発表させていただく予定です。本物の五十嵐與助・清隆さん父子がどこかで見てくれるかもしれませんね。 

◇子どもたちはあげほ祭りに向け、セリフや動き一つ一つに工夫して取り組んできました。終わった後はきっとやり遂げた達成感、成就感でいっぱいだったことと思います。この気持ちの高まりも日々、学校を支えてくださる、保護者、地域の皆様のご理解、ご支援あってのことと深く感謝します。ありがとうございました。

10月16日 5.6年生食育授業「リクエスト給食を考えよう!」

5・6年生を対象に、「リクエスト給食を考えよう」というテーマで、神林栄養教諭による特別授業が行われました。日頃から柏崎西部地域の給食を支えてくださっている神林栄養教諭が教室に来てくださり、給食の献立を考える上で大切なポイントを教えてくださいました。

子どもたちは、「いろいろな食材を使うこと」「主食・主菜・副菜・汁物をバランス良くそろえること」「汁物で足りない栄養を補う工夫」「見た目の彩り」など、様々な条件をクリアしながら、知恵を絞って理想の献立を考えました。

「野菜をたっぷり入れるにはどんな工夫ができるかな?」「きれいな色の食材には何があるかな」など、グループで熱心に話し合う姿が見られました。

神林栄養教諭は、「みんな、栄養のバランスや彩り、カロリーなど、難しい点をしっかり考えてくれていました」と、子どもたちの頑張りを褒めてくださいました。

子どもたちが考えたリクエスト献立は1月の給食に採用される予定です。子どもたちの思いが詰まった、栄養満点の「リクエスト給食」の登場を今から楽しみにしています。

10月14日 後期始業式 98日間の始まりです!

前期終業式から4日間の秋休みを挟み、後期始業式を迎えました。始業式では代表児童3名が後期に頑張りたいこと、挑戦したいことを全校の前で堂々と発表しました。後期は早速10月25日(土)に学習の成果を保護者・地域の皆さんに発表するあげほ祭りが行われます。どの学年も発表に向けてとても張り切っています。どの学年がどのような発表をするかは言えませんが当日を楽しみにしてください。保護者・地域の皆さんのお越しをお待ちしています。

10月10日 前期終業式 106日間がんばりました!

前期終業式を迎えました。この106日間、子どもたちは大きな事故や病気もなく、全員元気に登校し、終業式を迎えることができました。保護者の皆様、地域の皆様の温かいご理解とご協力に心より感謝申し上げます。

4月7日の始業式、8日の入学式から、新しい学年での学習や生活に一生懸命取り組み、大きく成長した子どもたちの姿に喜びを感じています。

1年生は、小学校生活にもすっかり慣れ、給食や掃除、授業にも真剣に取り組み、立派な小学生になりました。2、3、4年生は勉強や校外学習を通して、たくさんの貴重な経験を積み重ねました。高学年は、運動会や集会活動などでリーダーシップを発揮し、学校全体を引っ張ってくれました。また。

引き続き、子どもたちが自信をもって様々なことに取り組んでいけるように今後も支援していきます。保護者の皆様には、多くのご支援、ご協力をいただき、本当にありがとうございました。

10月2日 4年生「かしわざき市民活動センターまちから」見学

4年生7人が「かしわざき市民活動センター まちから」を訪問しました。社会科の「自然災害に備えるまちづくり」の学習を進めていた子どもたち。今回の見学を通して、自分たちの地域で過去に起きた地震について深く学びました。

中越沖地震発生時の対応や映像、当時のエピソードなどを詳しく教えていただき、子どもたちは真剣に耳を傾けました。また、地震や津波が起こった際の関係機関の役割について、教科書で学んだことが実際の災害時にどのように連携していたかを具体的に知ることもできました。

震災で得た経験と教訓をもとに進められてきた「まちづくり」の様子を実際に見学することができ、大変貴重な学びの機会となりました。

9月26日  3.4年生「安全マップ作り」

3・4年生が、柏崎市役所と大洲コミュニティセンターの皆様の協力を得て、大洲地域の安全マップ作りを行いました。安全マップとは、「入りやすいけれど見えにくい場所」といった犯罪が起こりやすい危険な場所と、地域の方の目が行き届いている安全な場所を、写真やイラストで分かりやすく示した地図のことです。

活動の初めに、市役所やコミセンの方から、校内で地域の防犯上の安全な場所や危険な場所について説明を受けました。その後、「誰もが入りやすいか」「誰からも見えやすいか」という防犯のキーワードを基に地域を歩き、危険な場所と安全な場所を実際に確かめました。

普段何気なく通っている道も、防犯の視点を持って見ると新たな発見があったようです。「あの公園は花壇がきれいに整えられ、人の関心があるから安全な場所」「このトンネルは薄暗くて人目につきづらいから危険な場所」など、今まで気付かなかったことに目を向けました。 

学校に帰ってからは、見つけた情報を話し合って紙にまとめ、発表会で共有しました。この安全マップ作りを通して、子どもたちは自分の身を守る力(危機回避能力)を養い、防犯意識を高めるとともに、地域への愛着を深めることができました。

9月9日 学習参観&親と子の健康座談会

◇学習参観

教室では国語、算数、保健の授業が行われました。夏休みが明けて3週目、子どもたちも学校モードとなり、どの学年も落ち着いて真剣に授業に臨んでいる姿が見られました。

◇親と子の健康座談会

学習参観後には、4年生以上の児童と保護者を対象に、「メディア依存症について考えよう」をテーマにした健康座談会を開催しました。講師にさいがた医療センター看護師の髙橋慧先生をお招きし、ゲームやインターネットへの依存が生活に与える影響、その予防法について、子どもたちの事例を交えながらわかりやすくお話しいただきました。

参加した保護者と子どもたちは熱心に耳を傾け、「いつか飽きるだろうと放っておくのは対応として適切ではない」「ゲームやインターネットそのものが問題なのではなく、生活がおろそかになることが問題」といった言葉に、それぞれがメディアとの向き合い方を考える貴重な時間となりました。

メディア依存に陥らないために、個人でできること、家庭でできること、学校でできることを考える貴重な機会となりました。ご参加いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。

8月26日 1学期後半のスタートです

33日間の夏休みが終わり、校内に子どもたちの元気な声が戻ってきました。休み中は大きな事故や怪我もなく、元気に後半のスタートが迎えられたことを嬉しく思います。

本日、夏休み明け集会を行いました。校長講話では「言葉で思いを伝えることの大切さ」について話をしました。言葉は、人と人をつなぐ魔法の道具です。自分の気持ちや考えを言葉にすることで、誤解なく気持ちが伝わり、お互いを深く理解し合えるようになります。この力を大切にすることで、学校生活だけでなく、これからの人生も豊かにしていってほしいと、子どもたちに伝えました。

まだまだ暑い日が続いています。熱中症や自然災害などに十分に気をつけながら学校生活を送れるようにしていきます。

7月17日 2年生「揚げないフライドポテト作り」

2年生がコミセンのボランティアさんと一緒に、春から大切に育ててきたジャガイモの収穫を祝う「ポテトパーティー」を開催しました。今回の調理は、なんと「揚げないフライドポテト」。フライドポテトは油で揚げるものだと思っていたらそうではありませんでした。

子どもたちはまずピーラーでジャガイモの皮をむき、包丁を使って拍子木切りに挑戦。初めて包丁やフライパンを使う子もいましたが、みんな真剣な表情で取り組んでいました。そして、片栗粉をまぶしたジャガイモをフライパンで炒めます。焦げ付かないように気をつけながら数分焼くと…香ばしい「揚げないフライドポテト」の完成です!

子供たちは出来上がったポテトを口にすると、「おいしい!」とたくさんの笑顔があふれました。自分たちで育てたジャガイモで作ったフライドポテトは、まさに最高の味だったようです。

心配していたケガもなく、安全に、そして何より楽しく美味しい料理を作ることができました。この経験を通して、子どもたちは食への感謝や、協力することの大切さを学べたことと思います。

7月15日 「みんなちがってみんないい」集会

「みんなちがって、みんないい」は、童謡詩人 金子みすゞの詩「私と小鳥と鈴と」の一節で、それぞれの個性や違いを認め合い、尊重し合うことの大切さを示しています。

大洲小学校ではこの言葉が学校の教育目標のひとつになっており、校門から見える教室棟の窓にもこの言葉がデザインされている子供たちにとってもとても身近で大切な言葉です。

毎年7月にせいかつ委員会が中心となり、全校で一人ひとりのよさを考える集会を行っています。今年の集会では、せいかつ委員のみなさんが劇やクイズを交えながら、互いを認め、関わり合うことの大切さを分かりやすく伝えてくれました。それぞれの違いを認め合うことで、新しい発見や気付きが生まれ、さらに仲良くなるきっかけにもなると思います。

これからも、この集会を通して学んだことを日々の生活に活かし、お互いの良いところをたくさん見つけられる大洲小学校であってほしいと願っています。

7月15日 お話サークル「ありす」公演会

大洲地区のお話サークル「ありす」さんによる公演会が行われました。全校児童が一同に集まり、楽しいひと時を過ごしました。ありすさんはもともと大洲小学校PTAによる読書ボランティアグループでした。読書の楽しさを子どもたちに伝えていくうちに、読み聞かせから紙芝居、そしてペープサート、人形劇と発表の幅を広げ、お子さんが卒業してもこうして大洲小の子どもたちのために駆けつけてくれています。結成して20年以上が経ち、今では親となった卒業生からも声をかけられるそうです。

今回は、紙芝居「さるかに合戦」、ペープサート人形劇「かえるのうた」を演じてくれました。紙芝居は以前に大洲小学校で活動していたクラブ活動で作成したものです。人形劇の脚本は今年もオリジナルだそうです。どちらもとっても面白く、子どもたちも最後まで釘付けでした。

総務委員の子供たちが中心となって会を進行しました。楽しいお話を聞かせていただきありがとうございました。